家族の日々

Posted by michikosayura on   0 comments

先週土曜日に千葉から妹が帰って来た。
連れ子のともはる、ふうたも一緒に。
朝4時に千葉を出発した妹家族、朝9時過ぎには熊本に到着。
空港に迎えに行くと、3人共寝不足なのに疲れも見せず元気そうだった。
翌日が農業公園で開催されたゆうきフェスタに出店だったため、この日は一日中仕込みに追われていた。
夜は、妹に久しぶりに会いに集まった親族、友人たちとみんなで食事。
食卓にはもちろんマキちゃんの写真。
みんなでマキちゃんに献杯した。
ゆうきフェスタの仕込みと会食の料理の準備と、休む間もなく台所に立ちっぱなしだったけど、集まったみんなの楽しそうな顔を見てたら忙しさも苦にならなかった。
熊本は二回目のともはるとふうたが、もう生まれた時からうちの親族だったんじゃないかと思うほどに我が家に馴染んでて、二人共すごく可愛かった。
翌朝は4時半起きだったから、わたしは10時過ぎには先に寝た。






前日が雨だったからかなり気をもんだけど、ゆうきフェスタ当日はかろうじて曇り空、時々晴れ間も出てホッと一安心。
結局この日は1万人近い人出があったそうで、わたしが出したグリーンカレー、さつまいもココナツミルクぜんざい、豆乳チャイは14時頃には全メニュー売り切れた。
一緒に出店した妹の野菜も15時にはほぼ完売。
二人で4万円以上の売上げがあった。
母、妹達とその家族、娘夫婦と孫のゆっちゃんも来てくれた。
他にもさゆらのお客さん、友達、たくさんの人が声をかけてくれてお買い物してくれた。
園内は紅葉もきれいで、ゆうきフェスタは優しい空気に包まれていて、なんだか人生のご褒美みたいな良い一日だった。
夜明け前の準備から、夜に帰宅するまで、不思議なくらいに疲れを感じなかった。
きっとあのイベントの波動がいいのだと思う。









最近、またエネルギーが変わって来て、自分の中から言葉が削ぎ落ちて来ている。
言葉を使うと、エネルギーが制限される気がして、あまりブログも書く気になれないのです。
「私は霊である」(ワークブック レッスン114)
この言葉が今はとても感覚的に分かる。
言葉は、霊の次元のものでは無いのだなーと実感。
言葉は、もし人が霊として生きるときには、窮屈に感じるものみたいです。







スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する